Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Days Gone

た、オープンワールドのアクションアドベンチャーゲーム。 対応機種はPlayStation 4。Microsoft Windows向けのPCバージョンは2021年5月18日に発売された。 タイトルの「Days Gone」は、直訳すると「過ぎ去った日々」「~日経過」などを意味する。

คำที่เกี่ยวข้อง

根太

(1)床板を受ける横木。 「~がゆるむ」 (2)木造船で, 船底の敷き板を受ける横木。

値頃

値段が, 買うのに手頃である・こと(さま)。 「~の品物」

根来

(1)和歌山県北部, 岩出町の地名。 根来寺がある。 (2)「根来塗(ネゴロヌリ)」の略。 (3)「根来寺(ネゴロジ)」の略。

姉御

〔「あねごぜ」の下略〕 (1)姉を敬っていう語。 あねさん。 (2)頭(カシラ)・親分・兄貴分の妻, あるいは女親分などを敬って呼ぶ語。 「~肌」

ごねる

(動ナ下一) (1)不平・不満・要求をくどくどと言いたてる。 「立ち退きの補償金をめぐって, ~・ねる」 (2)死ぬ。 くたばる。 「こいつ~・ねたか/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 〔(1)は, 「ごてる」との混同により生じたもの。 (2) は「ごねはん(御涅槃)」の「ごね」を動詞化したものという〕

御念

(1)相手が心にかけていてくれることを敬っていう語。 御心づかい。 「~には及びません」 (2)念を丁寧にいう語。 念を入れること。 「~の入った御挨拶(ゴアイサツ)恐れ入ります」 (3)(軽蔑・からかいの意味で)ばか丁寧なこと。 「~の入ったことだ」

姐御

〔「あねごぜ」の下略〕 (1)姉を敬っていう語。 あねさん。 (2)頭(カシラ)・親分・兄貴分の妻, あるいは女親分などを敬って呼ぶ語。 「~肌」

強請る

※一※ (動ラ五[四]) (1)相手の愛情や好意に甘えて, 無理にたのむ。 せがむ。 「チップを~・る」「親に~・って車を買ってもらう」「お菓子を~・る」 (2)無理を言って金品を要求する。 また, ゆする。 「そちが拾うて手形を書いて判を据ゑ, おれを~・つて銀取らうとは/浄瑠璃・曾根崎心中」 (3)文句や不平をいう。 「此様に先の相手になつて~・り込ましやつたも/浄瑠璃・双蝶蝶」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ ねだれる

寝台

しんだい。 ベッド。

五代

姓氏の一。

誤断

誤った判断を下すこと。 また, その判断。 「~を犯す」

五大

(1)〔仏〕 万物を生成する地・水・火・風・空の五つの要素。 (2)「五大明王(ミヨウオウ)」の略。

五代

(1)中国で, 唐の滅亡から宋の統一までの分裂時代に中原に興った五つの王朝。 後梁(コウリヨウ)・後唐・後晋・後漢(コウカン)・後周。 (2)中国古代の五つの時代。 すなわち唐・虞(グ)・夏・殷(イン)・周。

醍醐

京都市伏見区の地名。 醍醐寺がある。

醍醐

〔仏〕 五味の一。 牛または羊の乳を精製した濃くて甘いといわれる液汁。 味の最高のものとされる。 「~の妙薬は重病を治するがごとく/沙石2」

後段

(1)「こうだん(後段)」に同じ。 ⇔ 前段 (2)江戸時代, 客のもてなしに, 食事のあとで出す軽い食べ物。 「~すむと心持例ならず/浮世草子・武道伝来記 6」

団子

(1)穀類の粉をこねてまるめ, 蒸したり, ゆでたりした食品。 あん・きなこなどをつけて食べる。 「月見~」 (2)まるく固めたもの。 「土~」「肉~」 (3)ごちゃごちゃとひとかたまりになっているさまをいう語。 「スタート直後なので選手たちはまだ~になって走っている」「~レース」 (4)うまくまるめこむこと。 丸くおさめること。 「このさわぎに亭主出て…やうやうと~にして此なりをしづめる/洒落本・青楼松之裡」 (5)家紋の一。 串刺しにした団子をかたどったもの。 団子は三個が普通で三串団子・三通(ミツドオシ)ともいう。 敵の首を団子に擬した武家の記念的な紋。 串団子紋。 <i>~に目鼻</i> 丸顔のたとえ。

段碁

囲碁で有段の腕前。 また, その腕前をもつ人。

兼言

前もって言っておいた言葉。 約束の言葉。 また, 将来を予測して言う言葉。 「昔せし我が~の悲しきは/後撰(恋三)」